*

映画『バットマンvsスーパーマン』!世紀の対決に興奮

公開日: : 最終更新日:2016/08/15 映画情報

large_2646935127

 

今回の作品は、アメリカン・コミック(通称:アメコミ)が大好きで、実写化された殆どのアメコミ映画を観てきた私が待ちに待った映画です。その最新映画は「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」。題名でも分かる通りアメコミを代表するDCコミックの2枚看板ヒーローが世紀の対決をする夢の様な作品です。世界中の誰もが知っているヒーローが共演し対決する、製作情報を聞いてから完成披露されるのを待ち焦がれていました。2016年3月25日(金)から全国ロードショーされます。

予告編はこちら(YouTube)
全国の上映劇場はこちら

photo credit: 6: Pioneer via photopin (license)

スポンサードリンク

アメリカン・コミックについて簡単に説明します

アメリカの漫画をアメリカン・コミック(通称:アメコミ)と称し、そのアメコミの代表的な出版社が「DCコミック」と「マーベル・コミック」。2社はライバル関係にあります。

「DCコミック」は設立1934年

DCCOMICS_LOGO

主な代表作には、

「スーパーマン」
「バットマン」
「ワンダーウーマン」
「ザ・フラッシュ」
「グリーンアロー」
「グリーン・ランタン」
「アクアマン」
「サイボーグ」

1938年に登場した「スーパーマン」は世界最初のスーパーヒーローと言われています。DCコミックのキャラクター達が集うヒーローチーム「ジャスティス・リーグ」というクロスオーバー作品があり、今回の「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」も「ジャスティス・リーグ」の始まりでもあります。

「マーベル・コミック」は設立1939年

marvel_logo

主な代表作には、

「スパイダーマン」
「アイアンマン」
「キャプテン・アメリカ」
「超人ハルク」
「マイティ・ソー」
「X-MAN」
「アントマン」
「ファンタスティック・フォー」

近年では、続々と映画化されてるマーベル作品の方がDCコミック作品より馴染みがあるのではないでしょうか。マーベル・コミックのキャラクター達が集うヒーローチーム「アベンジャーズ」というクロスオーバー作品があり、映画化にもなり記録的な興行収入で大ヒットしました。「アベンジャーズ」(1963年)は、「ジャスティス・リーグ」(1960年)に対抗して登場しております。完全に後追いです。

スポンサードリンク

『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』の紹介

US版ポスター バットマンvsスーパーマン Batman vs Superman 69×101cm 両面印刷 D/S 2枚組 #1 [並行輸入品]
まずはじめに今回の最新映画は、2013年に公開された「マン・オブ・スティール」というスーパーマンの新たなリブート作品の続編になります。必然的に回想シーンなどもあるため、「マン・オブ・スティール」を観ていない方は先に観ることをおすすめします。
マン・オブ・スティール ブルーレイ&DVD(初回限定生産)
さて、冒頭でも少し触れていますが、映画「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」は、2大ヒーローが世紀の対決する夢の様な作品です。が、キャッチコピーには「スーパーマンが悪に染まる!」となっており、地上最強のスーパーヒーローが巨悪や破壊者として扱われています。このキャッチコピーを見るだけでも、どの様な映画なのか気になります。

下記のストーリーは、予告編やネット情報を基にしています。

ストーリー

【制御できない力は「脅威」でしかない。「敵」となったスーパーマンを止められる者はいるのか?】
ポスター アクリルフォトスタンド入り A4 パターンF バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 光沢プリント
マン・オブ・スティール=鋼鉄の男と称される「スーパーマン」

【アンチヒーローが人類の為に立ち上がる!秘密兵器を駆使して「世界最強の敵」に対抗する!】
ポスター アクリルフォトスタンド入り A4 パターンMS1 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 光沢プリント
ダークナイト=闇の騎士の異名を持つ「バットマン」

前作の「マン・オブ・スティール」では、惑星からの反逆者たちが地球に到着し、人類の支配を試みるがスーパーマンがそれを阻止する。様々な事件・事故で人々を救うスーパーマンを救世主と称えていたが、反逆者たちとの戦いにより甚大な被害を受け、多くの犠牲者を出したことで、世論はスーパーマンこそ人類に災いをもたらす危険人物だと非難するようになる。そんな人類の敵となってしまったスーパーマンを止める手立てはあるのか?

大いなる力の前では人類は無力。そんな脅威に感じる人々の思いを背負い、スーパーマンを危険とみなし立ち上がったのが、ダークナイトの異名を持つバットマン。バットマン=ブルース・ウェインもまた「マン・オブ・スティール」の戦いでは直接な被害者で、彼の所有するビルが激戦中に破壊されてしまう。そこから敵対心を持つようになる。頭脳と肉体を極限まで鍛え上げ、対スーパーマン用強化アーマーを開発し対決に挑む!果たして人間が超人に勝てるのか?

そんな戦いの裏側で不審な行動をするレックス・ルーサー。IQ200の天才はある死体を研究所へ運び人体実験を行いモンスター(ドゥームズデイ)を造り出す。そして、バットマンとスーパーマンの前にモンスターが現れ、2人に襲いかかる。モンスターがバットマンに放ったビーム光線を謎の女性(ワンダーウーマン)が防ぐ。バットマンとスーパーマンは戸惑いながらも、3名でモンスターと対峙。果たしてどの様な展開になっていくのか・・・?
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 ポスターフレームセット Batman V Superman (Trio)
さらに他のキャラクターも登場予定。題名通りジャスティスの誕生になりそうですね。ワクワクします。

キャスト

ベン・アフレック

US版ポスター バットマンvsスーパーマン Batman vs Superman 69×101cm 両面印刷 D/S us3 [並行輸入品]
バットマン役
(ダークナイト=闇の騎士)
本名:ブルース・ウェイン
幼い頃、強盗に両親を目の前で殺害され、その影響で犯罪への強い憎しみから「バットマン」に。コウモリを模した特殊スーツを纏い、バットモービルなどの秘密兵器で犯罪者と戦う。普段はゴッサムシティにある大企業ウェイン・エンタープライズの社長。ジャスティス・リーグのメンバーでは数少ない特殊能力を持たない生身の人間。他のメンバーに比べ身体能力は劣るが、それを補う能力によってカバーし、主力メンバーとして君臨する。犯罪者に対しては非常に厳しいが、信念として「殺人はしない」というルールを持っている。スーパーマンとは多少意見の相違はありつつも信頼しあっている。

主な能力:優れた科学知識、鋭い分析力と判断力、冷静沈着な精神、特殊兵器を駆使して戦う

本作について下記のようなコメントをしています。

過去にバットマンを演じた名優たちを気にしていたらこの仕事を引き受けることはできなかったよ。なんたってティム・バートン監督、ヴァル・キルマー、ジョージ・クルーニー、クリスチャン・ベールが手掛けてきたキャラクターだ。ザックに「本当に僕でいいのか?」と念を押したのだけど、「僕が思い描いているバットマン像にピッタリなんだ。僕が想像しているバットマンは年を食っていて、そろそろ限界が来ていて、燃え尽きてしまった男なんだ」と言われたよ(笑)。監督はバットマン像を作るにあたり、しっかりとリードしてくれ、おかげで僕にも想像できなかったようなバットマンができ上がったよ。

引用元:http://west-magazine.com/creed-3345

ヘンリー・カビル

US版ポスター バットマンvsスーパーマン Batman vs Superman 69×101cm 両面印刷 D/S us4 [並行輸入品]
スーパーマン役
(マン・オブ・スティール=鋼鉄の男)
本名:カル・エル
クリプトン星で生まれ地球で育った異星人。赤&青のスーツはクリプトン人の正装。胸の紋章【S】のマークはエル家の家紋で「希望」を意味する。普段はクラーク・ケントという名で、デイリー・プラネット社の新聞記者として働く地上最強の超人。黄色の太陽光線から莫大なエネルギーを吸収しパワーの源としている。ただし「クリプトナイト」という鉱物に極度に弱く、魔法や呪術への耐性が低いなどの弱点がある。

主な能力:鋼鉄の肉体、80万トンを持ち上げる怪力、最高時速800万kmの飛行能力、透視能力、ヒートヴィジョン(熱光線)の能力、40メガトン級の核爆弾にも耐える肉体、時間を戻す能力などを持つ地上最強の超人

本作について下記のようなコメントをしています。

スーパーマンはクリストファー・リーヴが本当に素晴らしかったので、それを真似るのはあまりにも危険すぎた。だから「マン・オブ・スティール」と同じように、コミック原作を元にキャラクターを築き上げていったんだ。そして「マン・オブ・スティール」で描いているスーパーマンに忠実でいようとした。

引用元:http://west-magazine.com/creed-3345

ガル・ガドット

US版ポスター バットマンvsスーパーマン Batman vs Superman 69×101cm 両面印刷 D/S us5 [並行輸入品]
ワンダーウーマン役
(幻の超人種族のプリンセス)
本名:ダイアナ
ギリシア神話の女神ヒッポリタの娘であり、アマゾネスの国・通称パラダイス島(セミッシラと呼ばれる場所)の王女。ヒッポリタの娘であるため、ギリシア神話の神々とも交流がある。誇り高き性格で、守るべき者に対する慈悲深さと悪に対する厳しさを併せ持っている。

主な能力:スーパーマン同等の怪力と飛行能力があり、銃弾をもはじき返す黄金の腕輪、ブーメランのように投げつけダイアモンドすら切り裂く黄金のティアラ、捉えたものは嘘がつけなくなる真実の投げ縄などを持つ世界最強のヒロイン

ジェシー・アイゼンバーグ

The Jesse Eisenberg Handbook: Everything You Need to Know About Jesse Eisenberg
レックス・ルーサー役
(スーパーマンの宿敵)
IQ200の天才的頭脳とずば抜けたリーダーシップの持ち主。普段は大企業レックス・コープを率いる若き天才実業家。ビジネス上では、ブルース・ウェイン(バットマン)のライパルで、陰で上院議員に取り入って不穏な行動を繰り返している。

エイミー・アダムス

Pretty Amy Adams Live WP
ロイス・レイン役
(スーバーマンの恋人)
新聞社デイリー・プラネットの優秀な女性記者。クラーク・ケントがスーパーマンだと知っていおり、良き理解者で心の支えになっている。

ローレンス・フィッシュパーン

The Laurence Fishburne Handbook: Everything You Need to Know About Laurence Fishburne
ペリー・ホワイト役
(クラーク・ケントの上司)
新聞社デイリー・プラネットの敏腕編集長。仕事には厳しい上司だが、記者としてロイス・レインとクラーク・ケントを育てる。

ダイアン・レイン

ダイアン・レイン (マンオブスティール) 直筆サイン入り写真
マーサ・ケント役
(スーバーマンの養母)
地球におけるクラーク・ケント(スーパーマン)の育ての母。大きな愛情をもって孤立するスーパーマンに進むべき道を示唆する。

ジェレミー・アイアンズ

The Jeremy Irons Handbook: Everything You Need to Know About Jeremy Irons
アルフレッド役
(ウェイン家の執事)
長年ウェイン家の執事を務める。両親亡き後のブルース・ウェインを育て、バットマンとしての活動も支える。

監督は?

The Zack Snyder Handbook: Everything You Need to Know About Zack Snyder
映画監督を務めたのがザック・スナイダー監督。
前作「アン・オブ・スティール」に引き続きメガホンと取っています。過去の作品を観ても分かる通り、陰影の強弱を多用し、現実離れしたビジュアルを作り上げる作風で有名。コミックやアニメに造詣が深く、日本のアニメにも詳しい。「映画はビジュアルである」という信念を持っている監督。

主な代表作は、

  • 「300(スリーハンドレッド)」(2007年)
  • 「ウォッチメン」(2009年)
  • 「エンジェル ウォーズ」(2011年)
  • 「アン・オブ・スティール」(2013年)
  • 「300(スリーハンドレッド)~帝国の進撃~」(2014年)

本作について下記のようなコメントをしています。

長年の夢が叶ったよ。なんたってバットマンとスーパーマンだ。これ以上のことはないよ。このキャストで組めたのは最高だったね。本当に光栄なことだよ。スーパーマンとバットマンの対決は、コミックで描かれている。中でも一番気に入っているコミックは「バットマン:ダークナイト・リターンズ」なんだ。映画の中でもオマージュを盛り込んでいる。天才的な作品だし、描いたフランク・ミラーも天才だという僕なりのメッセージなんだ。ただ、ストーリーはその原作をなぞっているわけではない。脚本は『アルゴ』を手掛けたクリス・テリオで、素晴らしい才能の持ち主だ。バットマンとスーパーマンの対決の必然性を、どう作りあげるかということについて、クリスとよく話し合った。もしかしたら今後は他のキャラクターたちとも大々的な対決が待ち受けているのかもしれないね(笑)。

引用元:http://west-magazine.com/creed-3345

 

映画「バットマン」の歴史

バットマン

バットマン [Blu-ray]
公開:1989年
監督:ティム・バートン
主演:マイケル・キートン
全米興行収入:2億5118万ドル

バットマン リターンズ

バットマン リターンズ [Blu-ray]
公開:1992年
監督:ティム・バートン
主演:マイケル・キートン
全米興行収入:1億6283万ドル

バットマン フォーエバー

バットマン フォーエバー [Blu-ray]
公開:1995年
監督:ジョエル・シュマッカー
主演:ヴァル・キルマー
全米興行収入:1億8403万ドル

バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲!(初回生産限定スペシャル・パッケージ) [Blu-ray]
公開:1997年
監督:ジョエル・シュマッカー
主演:ジョージ・クルーニー
全米興行収入:1億732万ドル

バットマン ビギンズ

バットマン ビギンズ [Blu-ray]
「ダークナイト三部作」の第1作目
公開:2005年
監督:クリストファー・ノーラン監督
出演:クリスチャン・ベール
全米興行収入:2億534万ドル

ダークナイト

ダークナイト [Blu-ray]
「ダークナイト三部作」の第2作目
公開:2008年
監督:クリストファー・ノーラン監督
出演:クリスチャン・ベール
全米興行収入:5億3334万ドル

ダークナイト ライジング

ダークナイト ライジング [Blu-ray]
「ダークナイト三部作」の最終章
公開:2012年
監督:クリストファー・ノーラン監督
出演:クリスチャン・ベール
全米興行収入:4億4813万ドル

 

映画「スーパーマン」の歴史

スーパーマン

スーパーマン ディレクターズカット(字幕版)
公開:1979年
監督:リチャード・ドナー
主演:クリストファー・リーヴ
全米興行収入:1億3421万ドル

スーパーマンⅡ/冒険篇

スーパーマンⅡ 冒険編(字幕版)
公開:1981年
監督:リチャード・レスター
主演:クリストファー・リーヴ
全米興行収入:1億818万ドル

スーパーマンⅢ/電子の要塞

スーパーマンⅢ 電子の要塞(字幕版)
公開:1983年
監督:リチャード・レスター
主演:クリストファー・リーヴ
全米興行収入:5995万ドル

スーパーマンⅣ/最強の敵

スーパーマンⅣ 最強の敵(字幕版)
公開:1987年
監督:リチャード・レスター
主演:クリストファー・リーヴ
全米興行収入:1568万ドル

スーパーマン リターンズ

スーパーマン リターンズ(初回生産限定スペシャル・パッケージ) [Blu-ray]
公開:2006年
監督:ブライアン・シンガー
主演:ブランドン・ラウス
全米興行収入:2億8万ドル

マン・オブ・スティール

マン・オブ・スティール ブルーレイ&DVD(初回限定生産)
公開:2013年
監督:ザック・スナイダー
主演:ヘンリー・カヴィル
全米興行収入:2億9104万ドル

 

2020年までにDCコミック原作のアクション大作が10作品公開予定しています。

公開日は全米公開になります。

  • 2016年3月25日 『バットマン v スーパーマン』
  • 2016年8月5日 『スーサイド・スクワッド』
  • 2017年6月23日 『ワンダーウーマン』
  • 2017年11月17日 『ジャスティス・リーグ』
  • 2018年3月23日 『ザ・フラッシュ』
  • 2018年7月27日 『アクアマン』
  • 2019年4月5日 『シャザーム』
  • 2019年6月14日 『ジャスティス・リーグ2』
  • 2020年4月3日 『サイボーグ』
  • 2020年6月19日 『グリーン・ランタン・コープス』

※ザック・スナイダー監督が手掛ける作品は、「マン・オブ・スティール」含めて四部作となっています。

続々とDCコミックの最新作が予定されており、楽しみで仕方ありません。ちなみに、2016年8月5日公開予定の「スーサイド・スクワッド」は、犯罪者で構成されたアンチヒーローチームが正義のヒーローが解決できない汚い仕事を政府から引き受ける作品です。こちらもキャストが豪華メンバーなので楽しみです。
Suicide Squad (English Edition)

 

まとめ

私とアメコミの出会いは、今から逆上ること30年前、人生で初めて洋画を映画館で観たのが「スーパーマンⅣ/最強の敵」でした。公開された1987年は私はまだ小学校低学年でしたが、今でも鮮明に覚えています。それまでは「ドラえもん」ぐらいしか映画館で観たことのない私は、突然外国人が演じる全く知らないスーパーヒーローに衝撃を受けたました。それ以来のアメコミファンで、最新作が出るたびにワクワクします。最新作「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」を是非観に行きたいと思います。

スポンサードリンク

関連記事

映画『誘拐の掟』!至高の心理サスペンス・スリラーの決定版

  私の大好きなハリウッドスター、名優リーアム・ニーソンの最新作映画『誘拐の

記事を読む

ムーミン生誕100周年!映画公開やイベントが満載!

  2014年は「ムーミン」の生みの親であるフィンランドの作家トーベ・ヤンソ

記事を読む

映画『ミュータント・タートルズ』!映像とアクションが凄い!!

  日本でもお馴染みのアメコミ『ミュータント・タートルズ』の映画が、2015

記事を読む

映画『96時間/レクイエム』!無敵の父親、シリーズ最終章へ

  世界中で大ヒットとなったリュック・ベッソン製作&脚本、ノンストップアクシ

記事を読む

映画『アメリカン・スナイパー』!伝説的スナイパーの実話作品

  最近気になる映画のCMを見ました。まずはその動画を見て下さい。 ↓↓↓

記事を読む

ディズニー映画最新作『ベイマックス』!公開間近。癒されます!

  「アナと雪の女王」が世界中で大ヒットし、日本でも「アナ雪」ブームが未だに

記事を読む

映画『ひつじのショーン』試写会行きました。やっぱり面白い!

  昨日の土曜日(6/13)、映画『ひつじのショーン~バック・トゥ・ザ・ホー

記事を読む

映画『ジャッジ/裁かれる判事』!極上の法廷サスペンスに期待

  今一番気になる最新映画があります。それは、法廷サスペンス映画『ジャッジ/

記事を読む

映画『メカニック/ワールドミッション』!まさかの続編に期待大

  今やアクション映画を観るならジェイソン・ステイサム出演作にハズレ無しと言

記事を読む

映画『天空の蜂』!東野圭吾原作の傑作作品の実写化に興奮

  今年一番楽しみにしていた最新映画、東野圭吾原作の『天空の蜂』が2015年

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

【2016年】今しか見れない!関西おすすめイルミネーション特集

  もうすぐクリスマスということで全国各地で数

お菓子の新商品シリーズ!実際に食べた感想【2016年11月】

  11月に入りすっかり寒くなりましたが、みな

2016年の冬は世界遺産へ行こう!楽しいイベントがいっぱい

  現在、日本には20もの世界遺産が登録されて

【2016年】この冬おすすめ『インスタントラーメン』新商品の紹介

  今年の8月の夏の新商品に続き、今回はインス

人気アウトドアブランド『パタゴニア』が食品を発売しました!

  アメリカの老舗アウトドア・ブランド「パタゴ

→もっと見る

  • follow us in feedly 

PAGE TOP ↑